旧式のような家電製品ですが10年物らしいので

健康にポイントという食事にはキッチンツールとか家電製品が肝心な点、引っ越しの時に新調した冷蔵庫も7年の年季です。

単身用で容量は2ドアという冷蔵庫は霜が手動の直冷式、値段は2万円とちょっとで見た目の体裁は普通レベルです。

キャベツ一個も野菜ケースなどにスペースもあるし、冷凍庫も自炊用としてはベスト、

冷凍室に霜が付くと手作業がデメリットですが。

新規購入は考えたけれど、日常家電の冷蔵庫は2ドアの自動で7万円前後とか高いですね、容量も使用している年季物と同じくらいでした。

メーカーさんに使用年数を聞いてみると古いという家電でも10年くらい、洗濯機とかテレビなど日常の家電はどれも長持ちのようです。

電気商品で7万円は高いジャンル、冬のヒーターとか小物と比較すれば商品が高値なので、

メーカーさんが言っていた10年のロング年数で使うのかもと思います。

家電の高級品は年単位で蓄えをしてから、数年後の新調という時期には、

省エネで品質もアップというリーズナブル商品が各メーカーで並んでいるでしょう。

幅はスリムだけれど容量が十分とか、小幅な生活費にフィットするような電気省エネ、日常使いの電気品は数万円を考慮しながら食生活。

食費は生活のポイントなのでこの点を毎月考慮すれば、冷蔵庫購入も貯まると考える、1カ月で数千円貯金すると1年で万単位です。

この春から購入金額を考えて蓄え、翌年くらいにはスリムでスタイリッシュな冷蔵庫が購入もありですね。

長い期間使用するキッチン・アイテムなので蓄えも考慮と検討もじっくりがよいです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です